PRIDE&K1

2010年7月 4日 (日)

ついに皇帝神話崩壊

いやー驚いた。そしてショックや。
皇帝ヒョードルが1本負けしてたとは。

時は6/27、リングは「STRIKEFORCE」
対戦相手はファブリシオ・ヴェウドゥム。確かミルコのPRIDE時代に彼の総合格闘技の先生をやってた若手選手だったはず。
アブダビコンバットを制したりもしていたと記憶している。

YouTubeの動画見たけど、完全に相手の寝技を舐めきったようなパウンド打っとったな。
三角締めが完璧に決まってた。

PRIDEが崩壊してから総合に対する興味が少しずつ薄れ、情報キャッチも後手後手になっていたのだが、UFCだけはチェックしててショーグンやランペイジ、ノゲイラなどかつてのPRIDEのTOPファイターが、負けながらもメインを張ってきていた昨今だけに、このニュースはショックだった。

まさに皇帝神話崩壊。
繰り返しになるけどほんとショック...

Ajisai_100626

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2009年12月 7日 (月)

内藤vs亀田 & K-1WGP2009決勝 観戦記

昨日パラオから帰国して、まずはこれを見た。

 “内藤vs亀田”

んーやっぱ予想通りだったなーという感じ。

にしても、亀田はすっかり以前のアグレッシブさが消え、つまらん試合をするようになってしまった感がある。
エキサイティングさもパッション性もない。そもそも手数が少なすぎるで。
長谷川穂積のように、ここぞというときには相手をぶっ倒してやる!っつー気概が欲しいものだ。
内藤が頑張ってくれたから、そこそこ面白い試合にはなったが。彼は逆にまた株を上げたのではないかな。個人的な感想だけど。

そして夜はK-1WGP2009トーナメント決勝。
バダ・ハリが起爆剤となって、こちらはKOラッシュの超エキサイティングな試合の連続だった。

しかし結局はいつもつまらん闘いをしてくれる巨神兵が優勝を持って行ってしまった。とっても残念で、正直興ざめ感が残る今年のトーナメントだったかな。

なんにせよ、やっぱ熱い男の行きざまは魅力的で熱くさせてくれる。
だからこそ周りも一緒になって熱くなれるし、ファンも着いてくるのだろう。
プロの格闘家にはココを期待したい。

Saipan_091109_4

レーシック

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2009年8月19日 (水)

バダ・ハリがシュルトを完全ノックアウトしていた!

知らんかった、バダ・ハリが巨神兵を完全秒殺KOしてたとは。

なんでも5月にアムステルダムで行われたIT'S SHOWTIMEという大会(K1オランダ大会が発展独立)でのことらしい。

試合は今日YouTubeで見たんだけど、常に前に出るいつものアグレッシブなファイトスタイルで左右のフックをブンブン振り回し、シュルトに何もさせずに完全ノックアウト勝利!

【YouTube】バダハリがセームシュルトを秒殺KO -2009年5月16日

いやー気持ちよかったねー
やっぱGoldenBoyの試合はいつ見ても楽しませてくれますな。
今年のK-1WGPが今から楽しみだ。今度は“主演男優賞”ボンヤスキーを叩きのめしてくれ!

レーシック

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2009年1月 1日 (木)

謹賀新年!&Dynamite!!2008 観戦記:MMA勢つよし!

Snow_090101 2009年一発目の記事は、昨年同様格闘技ネタ。
「やれんのか!2008」の三崎VS秋山のようなアドレナリン分泌バリバリの試合はなかったものの、「Dynamite!!2008」はMMA勢が元気で楽しませてくれた。

まずスッキリしたのがムサシ対決。
アホの一つ覚えみたいに常にプロらしからぬつまらん戦いをやってくれる武蔵を、DREAMミドル級初代王者ゲガール・ムサシが1R完全KO!しかも初めてのK-1ルール気持ちよかったー。
会場の歓声から察するに、大半は僕と気持ちだったよう。アイツはもう二度とリングに上がらんでよろしい。

ちょい切なかったのが“男”武田幸三
まさかあんな簡単に粉砕されるとは...クラッシャー川尻も好きなので複雑な心境だったが、ココまで白黒はっきりつくとモヤモヤ感は残らないですな。

バダ・ハリVSアリスター・オーフレイム
どっちも強くて好きな選手。特にバダ・ハリの試合はエキサイティングでオモロー。でも1度完璧にやられた方がさらに大きくなるのでなないかなーと思っていたところに、自分の土壌で完膚なきまでのKO負け。
個人的にはベターリザルト。今後のバダ・ハリに期待したい。

ラストは青木真也VSエディ・アルバレス
あの回転の速いパンチが当たったら秒殺もありうると予想していたのだが、うまくかわして逆にヒールホールドでタップアウト勝ち。
青木、くっついてからのキメがやたら強いわ。ノゲイラよりも決め手の数多いんちゃうかな。

2009年もいつもとかわらず引きこもり&食い飲みまくりの年末年始。
自家製梅酒をしこたま飲み、刺身・寿司・高級牛肉をたらふく食べ、外は雪が降ってて寒いから運動もせずコタツでテレビ見て寝ての繰り返し。田舎のごはんはめっちゃうまし。

Sashimi_090101 Sushi_090101

でも同じように過ごせることこそ幸せなのかもしれん。
なんといっても体が健康だからこそ自由にやりたいことができるし、仕事ができて収入を得ることもできる。
ただ今年少々心配なのは後者。不景気の中にあって会社が年内に潰れそうな勢いなので、対策を練っておかなあきまへん。路頭に迷うことにならないよう最初の半年でしっかり対策を練っておかないとな。

なんにせよ2009年も楽しく積極的な1年にしよう!

最後に、紅白で水谷豊が歌ったカリフォルニア・コネクション、うちにEPありました。

Yutaka_090101

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2008年12月19日 (金)

K-1WGP2008決勝 観戦記:バダ・ハリのペナルティが決定

12/6のK1WGP2008決勝戦でのバダ・ハリの悪質な反則に対する処罰が決定した。

 ・ファイトマネーと賞金の全額没収と準優勝ランキングの剥奪
 ・K-1世界ヘビー級タイトルの剥奪
   ※詳細はこちら

前者は非常に重い処罰。
後者はもともとあまり価値のないよう分からんタイトルだったので、これを機に廃止すべきだな。

試合直後、ゲスト解説の魔裟斗が谷川に、“1年出場停止とかしっかりとした罰を与えないと。格闘技がそういうもんだと思われたら...” との提言をしていた。
努力と根性で頂点を極めた真の男が発する言葉は説得力がありかつ重い。
でも長期出場停止にならなくてよかった。バダ・ハリがいないK1ヘビー級なんて、つまらないの極致だからな。

準々決勝でアーツに何もさせずに完勝、準決勝のエロジマン戦では、ダウンの応酬の末、右のカウンターフックを炸裂させ粉砕と、ファンを唸らせる魅せるファイトを展開していただけに、レミー戦でのあの反則はほんと残念だった。

5分間の回復休憩の後、最後まで戦いを見たい、という気持ちはあったけど、あのあともしバダ・ハリが逆転したとしてもどうなのか?スッキリしない気持ちが残るだろうし、あの結果でよかったんだろうなーと個人的には思う。
但し、近々に再戦をして、ファンを納得させて欲しいものだ。

最後に観点は変わるけど、実況席で泣きじゃくる西山茉希を見て “こいつら付き合ってんのか?” と思ってしまったのはわたしだけでしょうか?

Hari_081219
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2008年10月 1日 (水)

K-1WMAX2008 決勝 観戦記:壮絶!佐藤嘉洋VS魔沙斗!おまえら男だっ!!

いやー、すげー試合だったわ、佐藤嘉洋VS魔裟斗

1Rは意外にも静かな立ち上がり。2Rは魔裟斗が主導権を握り始めた。
3Rもそのまま魔裟斗ペースで行ってしまうのか?!と思いや、佐藤のワンツーがきれいにヒット!右がアゴを捉えてなんと魔裟斗からダウンを奪った!!

勢いづいた佐藤、そのままラッシュ。
しかし魔裟斗がその攻撃をことごとくかわし、佐藤のスタミナが切れかけたところに怒涛の攻めで盛り返す。

延長ラウンドは明暗がくっきり分かれた。
スタミナにものを言わせ、最後まで攻撃の手を緩めなかった魔裟斗が勝利を手にした。
最後の最後にスタミナと引き出し数の違いが出ましたな。

しかし魔裟斗から見事なダウンを奪った佐藤嘉洋、あっぱれ!!!
前回のブアカーオ戦に続き、むちゃくちゃ熱い戦いを見せてくれた彼に、惜しみない拍手喝采を送りたい。

最後の魔裟斗VSキシェンコも壮絶なることかぎりなし。
2Rのダウンで、こりゃ終わったな、正直そう思った。しかしそこから盛り返した魔裟斗、アンビリーバブル!!

あの精神力は魂の抜けた今の日本に喝入れをするかのような戦いぶりでしたな。
彼の猛烈に強い精神力と無尽蔵のスタミナには感服ですわ。
すばらしい試合を見せてくれたファイターたちに感謝!!!

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2008年7月 8日 (火)

K-1WMAX2008 準決勝 観戦記:めっちゃスゲーーー!佐藤嘉洋!!!

えらいことをやってのけましたで!この男、佐藤嘉洋
なんとあのTwo times champion、タイの最強ムエタイ戦士ブアカーオを完全に粉砕。

最近までは玄人好みの地味ぃーなファイターだった。
しかし実力はピカイチ、しかししかし一線級のファイターには善戦むなしく敗北、というのが彼のパターンだった。

日本で万年2位。あの男を倒したい。その気持ちが彼を変えたのだろうか。
今夜の佐藤は気合いが違った。いいパンチをもらっても前に出る。凄まじいファイティングスピリット。

そしてなによりパンチのキレがすばらしかった。
キシェンコがレバーブローで生殺しなら、佐藤はローキックで生殺し。
キレとスピードが増したパンチと生殺しローキックで破壊力を増した佐藤、最後はローから右フックでぶっ倒した。

次はいよいよ念願の魔裟斗戦。
その魔裟斗の無尽蔵のスタミナからくる途切れない攻撃力、えげつないの一言だ。
でも今の佐藤ならかなりアドレナリン分泌させまくりのすばらしい試合になるかも。
今から10月の決勝が楽しみだ。

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2008年2月29日 (金)

K-1復活!マーク・ハント

Hunt_0802294月13日のK-1WGP2008 Yokohamaで、大好きなマーク・ハントが帰ってくる!

「PRIDE」が消滅し、そろそろお金がなくなる頃かなーと思ったら「ハッスル」でプロレスをやり、今回のKのリングに復活。

そしていきなり巨神兵シュルトとの対決だ。完膚なきまでに叩きのめしてくれー!
と言いたいところだが、いきなりのシュルト戦は少々キツイか。
復帰2戦目なら可能性は大いにあると思うのだが。

サモアの怪人マーク・ハントといえば、打たれ強い強靭な肉体とバンナをはじめ数々の競合を葬ってきた超ド級のパンチ力、そしてつねに相手を叩きのめそうとするアグレッシブなファイティングスタイルが魅力のファイター。

すっかりジジくさくなってしまったK-1ヘビー級に喝入れたのむで!

その前に3月15日の「DREAM」のミルコ復活にも期待!

ハントVSミルコのK-1ルール対決、もう1回みたい...

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2008年1月22日 (火)

やれんのか!大晦日2007 三崎VS秋山 がノーコンテストに

 “なんでノーコンテストやねん!!!”

ショック!というよりムカつく!というより、それを通り越してガッカリした。
日本の総合格闘技界(というか牛耳っているT川)に失望した。
 ※公式発表はこちら

それほど秋山のことを嫌いでもなく、三崎のことを好きでもないけど、大晦日の彼らの一戦はほんとにエキサイティングでいい試合だった。
それを台無しにする判定覆しだと思う。

会場のファン90%以上の反応、そしてレフェリーのジャッジメントの通り、どう見ても何度見てもあれは無抵抗な4点ポジションにおける反則顔面蹴りとは思えない。

T川の圧力がかかったノーコンテストではないのか?との疑いの気持ちはあるけど、それは所詮個人的な憶測でしかなく、そういう判定が下ってしまったのだから、納得するしないは別として仕方がないのだろう。

自分勝手に思い描いたストーリーだけど、あそこで三崎が勝つことで、小よく大を制す的な感動を味わえたし、秋山が負けること(そして負けを認めること)で、これから逆境を乗り越えてさらに真の頂上を目指す男のステージが出来上がった、そう捉えていたのに。

今後の彼らに対して思うこと。

三崎には再戦をして欲しくない。
決まればもちろん見てしまうだろうけど、なんかモヤモヤしたものがあって率直に楽しくは見れないだろう。
そして負けてしまった日には、最後にはなにか切ない虚しさだけが残るような気がする。
オファーがあって受けなかったとしても、多くのファンの気持ちの中では逃げたとは思わないだろうし、大晦日の勝利は揺るがないものだろうと思うよ。
彼にはくだらない政治力のはたらかない、真に強い者だけが生き残れるUFC(個人的なイメージ)に行って頑張ってもらいたいかな。
ダンやランペイジなど、桁違いに強いヤツらもいるし。

そしてこの人。
ここまできたからには、秋山には今のような中途半端なヒールではなく、相撲界の朝青龍やボクシング界の亀田のような、頂点(HERO'Sではダメ)に立つ結果を残した上で、真に実力あるヒールになってもらいたい。
次の試合は三崎戦以上のブーイングを浴びるだろう。罵声を浴びるだろう。
でもその中で勝ってこそ超一流のヒールになれるような気がする。さらには対戦相手は三崎とかではなく、ショーグン、ヴァンダレイ、ランペイジなど真の強豪でないとダメ。
ブーイングの嵐の中でこやつらクラスのファイターをKOした日にゃあ、みんなブツクサ言いながらも、心の中ではやっぱ秋山は強い!と認めるのではないかな。

いずれにせよ今回のノーコンテストという判定への覆りは、自分にとっては失望以外のなにものでもなかった。切なくて悲しい気持ちでいっぱいだ。
でもそういう気持ちでいながら、今後もHERO'Sを見続けてしまうであろう自分自身の無力さがもっと虚しくて切ないよ...

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2008年1月 5日 (土)

謹賀新年!&やれんのか!大晦日2007 観戦記:久々にシャウト!

Momo_080105_1  “シャーーァッ!!!

2007年も1時間を切った夜中に思わずシャウトしてしまった。新年一発目の記事がこれになるとは。
「PRIDE」沈没以降、いまひとつ総合にのめり込めずにいたんだけど、「やれんのか!」に久々に熱くさせられたわ。

それは三崎VS秋山
一年前なら秋山を応援していただろう。しかし2006大晦日Dynamiteのヌルヌル事件以降は、権之助坂でハァハァ言いながら走り込みして頑張ってる姿を見ても、どうしても彼を応援する気になれなかった。
カゲリが見えるとはいえ英雄桜庭をルール違反を犯して無作法にサンドバック扱いし、その上あの派手なマイクパフォーマンス。
数カ月の謹慎処分で許されるものではないと思う。
とはいえ秋山は本当に強い。試合を見てみたい気持ちもある。

そんな中昨年10月のHERO'韓国大会で復活を果たした。
相手は超実力者デニス・カーン。デニスがリング上でもきっちりケジメをつけてくれると期待してのだが、返り討ち完全KO。あれはかなりショックだった。

そう、秋山は余計な小細工をせずともめっちゃ強いのだ。
なので期待しつつも、三崎ではたぶん勝てないだろうなーと思っていた。2006年PRIDEウェルター級を制したのもたまたま運がよかった(1回戦では1本負けしてる)という感じだったし。

ファンの期待を一身に背負った三崎は力が入りすぎている様子でやや動きが固い。いい感じでローを入れていたが、案の定1R終盤に秋山の右ストレートでダウンを奪われた。
終わった...と思った。

しかし打たれ強さに定評のある三崎、次第に動きを取り戻す。
そして逆転の左ロングフックが炸裂!
追い撃ちの右サッカーボールキックで完全ノックアウト!!

いやーシビレタよ。熱くなったよ。高田本部長と抱き合ってるシーンに涙したよ。

年の瀬にすばらしい試合と感動をくれた彼らに感謝。それと今後の秋山に期待したい。
あの事件は永遠に消え去ることはないだろう。でも誠実にリングの上で闘っていくことで、たとえブーイングがあったとしてもファンは試合自体は楽しんでくれる、認めてくれるのではないかなと思う。
プロは楽しませてくれないと!プロは魅せてくれないと!!
事実今回一番盛り上がり、中身が濃かったのはこの一戦だったと思うし。

「やれんのか!」のリングにはこの魂が残っていた。
「PRIDE」イズム”。谷川氏にはコレを見習って欲しいものだ。

さてすっかり長くなってしまったけど格闘技の話はこれくらいにしとこう。
年末年始はというと、日本海側は寒波の影響でかなりの積雪が。あまりの寒さに5日間家にこもりっぱで、うまいもんを食べ過ぎて脂肪を3kgも蓄積してしまった。
上京後の土日はジムで激しくエクササイズだな。と思いきや、実は2日に腰を寝違えてしまい痛くてあかん。まぁ昨年の出だしに比べれば数段マシかな。
そう、2008年は常時前向きで!よからぬことでもすべてポジティブ方向に転換thikingするぞ!!

んーなこんなでご挨拶が最後になりましたが、みなさん今年もよろしくお願いいたします!

Sushi_080105 Kani_080105 Wakasagyu_080105
Snow_080105 Momo_080105_2 Momo_080105_3

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