モルディブ旅行記2010年3月

2010年3月30日 (火)

モルディブダイビング旅行2010春 ダイビングログ

すっかり時間が経ってしまったけど、奮起してログのまとめを。

今回は乾季の南回りスペシャルコースということで、フェリドゥ環礁からさらにムラク環礁まで南下し、アリ環礁を経てマーレ環礁に戻るというルート。
チャネルがメインで全体的にそこそこの流れがあったが、透明度はベリグ。

Maldivelog_100312_s

●1日目:3/7(日)

【Embudhoo Express(South Male)】
エントリーしてすぐハシナガイルカの群れがお出迎えも、飛行機からの延長で耳が抜けず悶絶。
中盤は初ワープフィンで親指の付け根上部の皮が剥け悶絶。
しかし安全停止中に真後ろにマカジキ!初めて見た。感動。
 DIVE TIME 48min、MAX DEPTH 23.7m(AVG 14.3m)、WT 29℃

Eagleray_100307
Makajiki_100307
Embudhooexpress_100307

 

【Kandooma Thila(South Male)】
耳抜き不調は回復せず。12mくらいまで耐えれば少しずつ抜けてくることが分かった。
海の中ではチーム内にヒットマンがいることが発覚。
棚待ちをしている他チームのメンバーまで蹴飛ばす始末。
 DIVE TIME 40min、MAX DEPTH 29.8m(AVG 14.9m)、WT 30℃

Collarebutterfly_100307
Kandoomathila_100307

 

【Miyaru Kandu(Felidhe)】
またも自チーム内から問題ラッシュおやじ出現。
極めつけはもうちょっとで寄れそうだったマダラトビエイのド真ん中に突入したこと。自分もムカついたが、他の方々もかなりムカついていたと想定される。先行き不安。
 DIVE TIME 43min、MAX DEPTH 31.4m(AVG 16.1m)、WT 29℃

Kumazasa_100307
Miyarukandu_100307

 

晩メシの後、ゲストの方々と初談話。
みんな自分よりも本数が上(過半数は500本以上)であることが発覚。
ビギナー気分まっしぐら。

 

●2日目:3/8(月)

【Fotteyo1(Felidhe)】
ハンマー狙いの早朝ダイブ。
結果は?ブルーウォーターを徘徊するのみ。
ま、前回たんまり見たし、あんまりハンマーには興味がないので問題なし。
 DIVE TIME 50min、MAX DEPTH 20.4m(AVG 11.5m)、WT 30℃

Fotteyo1_100308
Fotteyo_100308

 

【Fotteyo2(Felidhe)】
同じポイントの棚ぎわを散策。
棚からドロップオフのきわを進むギンガメアジの大群はなかなかいい感じだった。
 DIVE TIME 48min、MAX DEPTH 27.1m(AVG 14.9m)、WT 30℃

Gingameriver_100308
Fotteyo2_100308

 

【Rakeedhoo Kandu(Felidhe)】
んー、残念ながら記憶なし。
初心に帰ってノコギリを撮ったのは覚えてる。
 DIVE TIME 56min、MAX DEPTH 27.1m(AVG 9.7m)、WT 29℃

Rakeedhoo_100308
Debasuzumedai_100308
Nokogiridai_100308

Rakeedhookandu_100308

 

●3日目:3/9(火)

【Vanhuravalhi1(Meemu)】
ヒデオとヒットマンがクマノミの根でニアミス!
蹴られなくてよかった。
 DIVE TIME 53min、MAX DEPTH 32.0m(AVG 14.0m)、WT 29℃

Ittenfuedai_100309
Vanhuravalhi1_100309
Vanhuravalhi_100309

 

【Muli Corner(Meemu)】
“流れが速くてもうムリ!コーナー...” というガイドのMちゃんのおやじギャグで始まったこのポイント。
流れが速いぶんムレハタタテダイに寄れたから個人的には満足。
しかしバディのヒデオが...あんなに警戒していたのに蹴りを食らったようで、ムカついて半ばでエグジットしてしまった。とほほー
 DIVE TIME 55min、MAX DEPTH 29.2m(AVG 14.6m)、WT 29℃

Murehatatatedai_100309_2
Kumanomi_100309
Mulicorner_100309

 

【Vanhuravalhi2(Meemu)】
ヒデオが安全停止でみたび蹴られ、その瞬間を目撃!
ここまで来たらもう笑うしかない。船の上で&母船の後部デッキで開き直って笑い倒したのでした。
このネタに終始した1日だった。
 DIVE TIME 50min、MAX DEPTH 27.4m(AVG 14.9m)、WT 29℃

Kurohiraaji_100309
Musujikoshoudai_100309_1
Musujikoshoudai_100309_2

 

●4日目:3/10(水)

【Mulaku Kandu(Meemu)】
流れがかなーり速い中で相変わらず耳が抜けず、1枚目の写真の通り思いっきりおいてけぼり。
なんとか頑張ってキックして棚に到着したときには、すでに40もエアを消費してしまっていた。超久々にハァハァ状態で有酸素運動してしまったからなー
中盤に笑いネタ発生。つかまった小岩が転がってしまいアタフタ。その様子を一部始終見ていたガイドのMちゃん爆笑。
いい感じのオオカマスの群れ出現。ダイジェスト版で書いたが、ここでヒットマンにヒザ蹴りがヒット!活動停止に追い込んだ瞬間だった。
 DIVE TIME 50min、MAX DEPTH 26.8m(AVG 13.4m)、WT 29℃

Mulaku_100310
Ookamasu_100310
Murehatatatedai_100310
Mulakukandu_100310

 

【KudaRah Thila(South Ari)】
4日目の2本目にしてようやくつかんだよ、耳抜きのコツ。
ヘッドファーストで一気に行くのをやめ、1mごとにツバを飲みこんでゆーっくり潜行する。抜けないときは無理せず一度浮上して抜きなおせばOK。ただし流れが速いときにはこれは通用しないので、その対策も今から練っとかなあきませんな。
 DIVE TIME 53min、MAX DEPTH 23.1m(AVG 14.3m)、WT 29℃

Yosuji_100310_1
Yosuji_100310_2

Kudarahthila_100310

 

【Holiday Out(South Ari)】
まずはスノーケルジンベイ。
1月の反省を踏まえてフルフィンキックでみんなを抜き散らしてアプローチ。キックが当たってしまった方、ゴメンなさい。写真はないけど水面ジンベイも長時間見れて満足。
ダイビングでは遭遇できず緑の海をさまようばかり...
 DIVE TIME 54min、MAX DEPTH 13.7m(AVG 8.2m)、WT 29℃

Jinbei_100310_1
Jinbei_100310_2

 

●5日目:3/11(木)

【Rangali Madivaru(South Ari)】
ようやく大好きなマンタロウポイントへ。
しかし...ダイバー多すぎ...しかも外人はナイトロックスで上がる気配なし...
終盤棚下を徘徊するマンタが。クリーニングに上がってくるのを狙って棚際をしつこく追うも、人ギャラリーがギッシリで上がってこず。
消化不良の1本となってしまった。
 DIVE TIME 61min、MAX DEPTH 27.7m(AVG 12.1m)、WT 28℃

Mantaray_100311_1
Rangalimadivaru_100311

 

【Himendhoo Thila(North Ari)】
序盤おねむのナースシャーク発見。パイロットフィッシュのコガネシマアジが6匹ほどついていた。が、ダイバーがなかなか去ってくれないので、待ちきれずに至近距離撮影断念。海も陸も人ごみはゲンナリするな。
終盤はマンタが連続出現するも、これまた人が追い過ぎて寄るのは厳しかった。今回はマンタ運ナッシング。
 DIVE TIME 54min、MAX DEPTH 27.1m(AVG 14.9m)、WT 29℃

Nurseshark_100311
Softcorals_100311
Himendhoothila_100311

 

【Hafza Thila(North Ari)】
前回も潜ったポイント。特にコメントなし。
 DIVE TIME 50min、MAX DEPTH 25.0m(AVG 13.4m)、WT 29℃

Hafzathila_100311

 

●6日目:3/12(金)

【Hafza Thila(North Ari)】
前日と同ポイントに早朝ダイブ。
人も少なくて魚がたくさんいてかなり堪能できた。
ホウセキリバーはかなりいい感じ。普段は地味ながら暗いところではオレンジ色を発するクマザサハナムロの別の一面をみた。
 DIVE TIME 57min、MAX DEPTH 28.6m(AVG 15.2m)、WT 29℃

Tsubameuo_100312
Housekiriver_100312
Kumazasa_100312

 

【Small Maagiri(North Male)】
1月の1本目のダイビングにして今回のラストダイブ。
前回よりも透明度がよく、かなり楽しめた。
ゴシキエビを狙って我先にと同時にアプローチするヒットマン&特攻おやじ。最後までこれかい!エビは逃げへんっちゅうねん!
 DIVE TIME 54min、MAX DEPTH 24.3m(AVG 13.7m)、WT 29℃

Goshukiebi_100312
Yosuji_100312

Smallmaagiri_100312

 

モルディブダイブサファリ(「ブルーシャーク2」の場合)のダイビングスタイルについては、前回旅行記のダイビングログを参照のこと。

■今回の旅行で参考にしたサイト■
 ・ダイビングクルーズ:BLUE K SAFARI
 ・モルディブへの航空:マレーシア航空
 ・色々情報1:mixiコミュニティ「Blue "K" Safari Maldives」
 ・色々情報2:mixiコミュニティ「ダイビングしたい!」
 ・色々情報3:地球の歩き方クチコミ掲示板

※ご質問はmixiメッセからどうぞ。

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2010年3月16日 (火)

モルディブダイビング旅行2010春 首都マーレ観光

なんかダイビングログを書く気にならないので、先に首都マーレ観光を。

前回はスリランカ航空利用のため上陸できなかったので、今回はマレーシア航空を利用することにした。ただし帰国便がコロンボ&クアラルンプールの2ヶ所を経由することになるので、予算に余裕があるならシンガポール航空をおすすめしたい。
 ※航空券の手配は前回旅行記のプチお役立ち情報を参照のこと。

Malaysiaair_100316

「ブルーシャーク2号」では、通常土曜日のAM中にマーレで1週間分の食材等必要物資の調達が行われる。
それに便乗して土曜夜出国のゲストはマーレ観光に行ける。所要時間は2~2時間半。

ドーニに乗ってマーレの港へ。
いつも遠目から見ていて結構近代的な街だなーと思っていたのだが、予想以上になんでも入手できる街だった。
人口は約9万人小さい島なので人口密度はかなり高し。
路駐のバイクがたくさんあり、タバコの吸い殻や空きペットボトルもそこらじゅうに捨てられていて、あまり綺麗とは言い難い街並み。

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まずはフィッシュマーケットへ。
AM中ということもあってか、かなりの賑わい。
水揚げされた魚はここに運ばれて競りにかけられるよう。買った後は背面の特設コーナーでブッチャーたち(魚もこう呼ぶのかな?)が手際良く豪快にさばいてくれる。

Fishmaeket_100316_1
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Fishmaeket_100313_1

 

通りを挟んで対面にはベジタブルマーケットがある。
「ブルーシャーク2号」の後方デッキーにぶら下がっているバナナやウェルカムドリンクのココナッツはここで調達されるとのこと。

Vegetablemaeket_100316_1
Vegetablemaeket_100313_1

 

細い路地裏を抜けてスーパーへ。
目的は本場のスパイス。安く購入できるとは聞いていたが、100gあたりなんとUS$0.8!こんだけ買って全部でUS$14!!
ちなみに写真中の燻製はダイビングの後にココナッツスライスと一緒に提供されるおいしいアレ。$1。

Male_100316_4
Souvenir_100316

みんなと別れてしばし散策。一通り見て、あまりに暑いので早めに休もうと待ち合わせ場所のカフェにに向かったのだが...場所を忘れた...

 “まさかの陸上ロスト”

炎天下の中歩き続け、なんとか辿りついた時には40分が経っていた。グッタリ。
母船に戻って即生ビールを2杯一気飲みし蘇生。
しかし陸でロスト状態になるとは思わんかったわ。

初のマーレ観光、活気があってなかなか刺激的な街だった。
まだ上陸したことのない人は、一度は行ってみるべし。

■今回の旅行で参考にしたサイト■
 ・ダイビングクルーズ:BLUE K SAFARI
 ・モルディブへの航空:マレーシア航空
 ・色々情報1:mixiコミュニティ「Blue "K" Safari Maldives」
 ・色々情報2:mixiコミュニティ「ダイビングしたい!」
 ・色々情報3:地球の歩き方クチコミ掲示板

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2010年3月15日 (月)

乾季の南回りスペシャルコースへ!モルディブダイビング旅行2010春 ダイジェスト版

 “モルディビアンブルー”

1月の緑色に濁った海と違って、乾季のモルディブの海は青かった。
透明度は30m以上あったのではないかな。

今回のクルーズは、流れの速いチャネルを中心とした南回りのスペシャルコースとあって、集まったメンバーはみんな300本超え(というか500本以上が過半数)。200本台の自分はすっかりビギナー気分。

諸先輩方に遅れをとらないようにと気合いを入れての初日の1本目。
ジャンピングエントリーするといきなり数十頭のハシナガイルカの群れがお出迎え。自分以外のみんなはフルフィンキックでアプローチ。
なぜなら...

 “いきなり耳が抜けへんがな...”

往路の飛行機で初めて耳が抜けず悶絶気味だったのでヤバイかもとは思っていたのだが、しょっぱなからくるとは思わんかった。苦しみに耐えながら12m付近まで潜行するとだいぶ楽になった。
しかし中盤にはあらたな問題が発生。

 “親指の付け根のあたりがめっちゃ痛い...”

今回新調したワープフィンに慣れていない状態で結構なフィンキックを強いられたため、これまたしょっぱなから皮がムケムケで苦しむことに。どんだけー。

苦しみを乗り越えた後には喜びが待っているはず。

 “安全停止中にカジキ出現!

ガイドのK君が騒いでいたので、こんなタイミングでなんやねん?と思いながら振り返ると、真後ろにゆーっくりと漂うマカジキのお姿が。興奮してしまってピンがあいまへんでした。

Makajiki_100307

とまぁ善し悪しが交錯するスタートだったが、我がグループには大変なメンバーが2人潜んでいた。

2本目、“さすらいのヒットマン” 現る。
餌食になったのは我がバディのヒデオさん。いきなり頭にフィンキックを食らったらしい。
それから毎本のようにキックを食らい、3日目の2本目にはフィン先を顔に食らい怒って途中で上がってしまう始末。
船の上では半分笑い話にして軽快なトークで語っていたが、実際には相当ムカついていたらしい。

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その日の3本目。あんなに警戒していたのに安全停止中にまた脳天にキックを食らってた。
僕も初めてヒットの瞬間を目撃。視界の外から飛んでくるフィンキックは、まさにヒットマンそのものだった。
当たった瞬間のヒデオさんのリアクションは、まさに大阪芸人そのもの。申し訳ないと思いながらも水中で爆笑してまいましたで。

4日目の1本目。
ちょこまか動き回るヒットマンがオオカマスの群れにアプローチ中の僕の下に現れた。
このままいったらヒザが当たってしまう。普通はよけるとこなんだけど、ここはかたき討ちのチャンス!と思い、“ストップ・ザ・ヒットマン” のフレーズを心に念じながらそのまんまタテにキック。

 “ゴキッ!”

見事に食らわしてもうたで、脳天にヒザ。あくまで自然の流れの中でのアクシデントということで(笑)
自分が人にキックを入れているのには気づかないクセに、自分が入れられたのには気付くらしい。その後は恐れをなしたのか犠牲者が激減したから、結果オーライ。少々罪悪感があったが。
ちょっとだけスッキリしたせいか、オオカマスの1枚、なかなかいいのが撮れた。

Ookamasu_100310

初日の3本目、“特攻ロストおやじ” 現る。
20枚前後でいい感じで群れていたイーグルレイが、タナ待ちをしているみんなのところに近寄って来ようという雰囲気を漂わせていたその瞬間の出来事だった。

 “群れのド真ん中に突っ込んで群れが拡散”

これにはかなりムカついたぞ。
その後も周りに配慮なく獲物に特攻するわ、ガイドの指示を無視して後方に居座って戻ってこないわ、途中で勝手に消えるわで、同じグループにいてかなり気分悪し。

極めつけは5日目の2本目のマンタポイント。

 “なんの合図もなく勝手にいなくなり勝手にドーニに上がってた...”

終盤にマンタを深追いしてエアがなくなり浮上したらしい。
そうならそうとガイドやバディに伝えてから上がれよ!という感じ。
しかもドーニの上では、なんの謝罪もなく平然と座ってた。あきれるばかりだった。

ペリリューといい今回のクルーズといい、スペシャルなところにはこゆーい人がつきものなんだなーというのを確信した瞬間だった。

とまぁ不景気なネタを長々と書いてしまったが、逆にこういう輩がいるからおもろーな酒の肴が増えるわけで(そうしてしまうしかないともいうが...)、それも楽しみにしてしまえばなんてことはないのである。
おかげで陸でも海の中でも笑いのネタが尽きることがなかったよ。個人的にかもしれないが。

というわけで人ウォッチングに熱中してしまったおかげで、魚の写真があんまりありまへん。楽しみにしてくれてたみなさん、すんまへん。

Collarebutterfly_100307
優雅なコラーレバタフライフィッシュ

Gingameriver_100308
ギンガメリバー

Housekiriver_100312
ホウセキリバー

Murehatatatedai_100310
癒しのムレハタタテダイ

Jinbei_100310_1
もちろんジンベイも出現

Kumazasa_100312
暗いとこでは色が変わるクマザサハナムロ

Diver_100309
天に召されるダイバーたち

最終日は首都のマーレに初上陸。
なかなか刺激的な街でかなり楽しめた。
「ブルーシャーク2号」の後方デッキのバナナの調達所も発見。
詳細はマーレ観光編にて紹介いたします。

Male_100313_2
Fishmaeket_100313_1
Vegetablemaeket_100313_1

今回のモルディブクルーズはダイビング旅行の新境地を見いだせた旅だったな。
笑った時間は前回よりも多かったかもしれん。とにかく楽しかった!の一言に尽きますな。

今回もお世話になった「ブルーシャーク2号」のスタッフのみなさん、UNOで盛り上がったみなさんを始め、ご一緒させていただいたゲストのみなさん、楽しいダイビング旅行をありがとうございました!

■今回の旅行で参考にしたサイト■
 ・ダイビングクルーズ:BLUE K SAFARI
 ・モルディブへの航空:マレーシア航空
 ・色々情報1:mixiコミュニティ「Blue "K" Safari Maldives」
 ・色々情報2:mixiコミュニティ「ダイビングしたい!」
 ・色々情報3:地球の歩き方クチコミ掲示板

※ご質問はmixiメッセからどうぞ。

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