スキー日記2006

2006年4月 2日 (日)

尾瀬岩鞍スキー 本当の今シーズン締めスキー

Imgp0680 先週の金曜日にYAHOOで週末の天気予報を
チェック。ついでにスキー場もチェック。
土曜日のコンディションが無茶苦茶よさそう!
というわけで、急遽マンタロウと日帰りスキーに
行くことになった。
行き先はもちろん尾瀬岩鞍スキー場
今シーズンの岩鞍滑走は諦めていただけに、気分が盛り上がる。
天気はピーカン、雪質も4月にしては上々。
前回の八方尾根スキーが重めの雪だっただけに、今シーズンの締め
にふさわしいスキーとなった。

行楽シーズンということもあり、多少の渋滞は覚悟していたが、環八が
やや渋った程度で8時半過ぎに到着。
僕らの日帰りスキーは、はっきり言ってかなり激しい。9時~13時まで
滑りっぱなし、休憩は水分補給とトイレくらい。
これくらい滑らないと、なんか物足りないのだ。
今日も鬼のように滑った。メニューはこんな感じ。

 ◇男子国体コース×1
   ドラゴンで頂上へ行き、いきなり厳しいコースをチョイス。
   このコースでは最後までショートで刻んで降りるのが、僕らの
   暗黙の決め事。男国入口に到着。
       “深雪だよ!!!”
   まさかこの時期に深雪を滑れるとは思わなかった。
   ハイテンション状態で突入。重い...いきなりコケてしまった。
   以降はしっかり踏みつけて、反動を利用し空中でターン。
       “超気持ちいいー!”
   一方のマンタロウは体が遅れ大苦戦。というわけで、
 ◇女子国体コース×2
   ここで足慣らしをすることに。重心確認をして、再び深雪へ。
 ◇エキスパートコース×2
   出だし40°のキツいコース。ほとんど人がおらず、独占状態。
 ◇西山ぶなの木コース×4
   そろそろコブが滑りたいな、ということになり西山へ。
   ここは通常間隔の短い中くらいのコブがキレイに並んでおり、
   スピードを出して下りれるコース。
   この日は最近整地があったようで、コブは小さかったが、
   かなり楽しめた。
 ◇再び男子国体コース×1
   男国にリベンジ。朝よりも更に雪が重くなっていた。
   マンタロウは再び苦戦も、自慢の脚力で乗り切った。
 ◇ミルキーウェイ×2
   2年ぶりにこのコースを滑った。
   この日はガラ空きで、カービングターンを刻みながらカッ飛び、
   ノンストップで一気に下りた。そして再び、
       “超気持ちいいー!!!”
   あまりの気持ちよさにアンコール。
     ※尾瀬岩鞍スキー場のコースガイドはこちら

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◆左:エキスパートコースの入口は40°の壁
◆中:ぶなの木コースの小コブをハイスピードで下りる私目
◆右:思いっきり後傾も脚力で強引に立て直す男国のマンタロウ

いやー、楽しかったねー楽しかったよー。
最高の状態で今シーズンのスキーを締めくくれた。
来週はまた野球の試合。

 ☆今日のPS:
   この1ヶ月間、スキー → 野球 → スキー → 野球の繰り返し。
   客観的に見るとあり得ない行動パターン...

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2006年3月19日 (日)

八方尾根スキー PART3 今シーズンの締めスキー

Imgp0631_2 昨日から1泊2日で今年4回目のスキーへ。
例年なら10回以上行っているところだが、
今年は転勤などでスキー仲間が減ったことや、
突然のキャンセルなどもあって激減、僕的には
少々欲求不満気味なシーズンとなってしまった。

僕が行くスキー場は次の3つに決まっている。
 ・八方尾根(長野県白馬村)
 ・水上宝台樹スキー場(群馬県水上町)
 ・尾瀬岩鞍スキー場(群馬県片品村)
これらは、ボーダーが少なくて、コブ&深雪が楽しめ、体育会系スキーヤー
にとっては天国のようなスキー場だ。
いつもは宝台樹と岩鞍を日帰りスキー中心で行っていたのだが、今年は
4回中3回が八方尾根泊まりスキー。今回はその3回目で今シーズン締め
のスキーとなった。

 ※1/22八方尾根スキー PART1日記はこちら。
 ※2/6 八方尾根スキー PART2日記はこちら。

メンバーは、前回の八方スキーでビンディングを大破、AM中で終了を
余儀なくされてしまったマンタロウと僕の2人。
3月下旬ということもあり雪は重め。そんな状況でも、スカイラインと黒菱
リフト左側(上から見て)の急斜面は、深雪が楽しめた。
お気に入りの北尾根コブコブコースは、雪が重すぎてズレが使えない厳し
い状況。かなりキツかった。
1.5ヶ月間行けなかったうっぷんを晴らすかのように、思いっきり滑りまくっ
て満足。しかし a little bad conditionだったこともあり、何年ぶりかで激しい
筋肉痛になってしまった。

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◆左:雪はやや重も天気は上々
◆中:踏ん張りが必要な最大斜度31°の黒菱上部
◆右:シャッター押すの遅いよマンタロウ!

ガーデンの湯を経由して、ペンションアルルへ。
この日は結婚式(かなり年配の方同士だった)のプチ2次会パーティーが
入っていたようで、ダイニングは貸切のため、僕らはロビーでディナー。
なんか逆にBIP待遇を受けているようないい気分になった。
しかも、料理がいつにも増して美味い!
本来ならこんな日は他の客は断るところなのだろうが、僕達が常連客と
いうこともあって受け付けてくれたのだろう。
しかも、“今回ご迷惑をお掛けしてごめんなさい” と、バストイレ付きで、
スペースが広く、ゆったりソファーの置かれたお部屋を用意してくれた。
旦那さん、奥さん、いつもGoodなサービスほんと感謝します!

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◆左上:いつもは普通のサラダが今日はエビとシャケのオードブル付き!
◆中上:絶品!カジキマグロのグリル しかもこの時期にタケノコ付き!
◆右上:バジルの利いた激ウマステーキ
◆左下:随所に見られる奥さんのきめ細かい気配り
◆右下:エコーランドにあるアルルさん

男ばっかでスキーに行った時は、いつもマンガを読んで過ごす
マンタロウが超マンガフリークで、家にはいろんなマンガがざっと見るに
数百冊(もしかしたら千冊台かも)あって、それを持ってきてくれるのだ。
今日読んだのは、夢を持つ青年の生き様を熱いタッチで描く曽田正人の
「Capeta」。今作のテーマはカートレース。その他「シャカリキ」や「め組の
大吾」などが有名だが、この人の描くマンガはほんと熱くて、涙が出てしま
うシーンが1冊あたり10ヶ所以上ある。
もう1冊は、伊賀と甲賀の忍法帳を、愛・裏切り・そして様々な人間模様を
絡めて描かれたと「バジリスク」。全五巻。
最後に、僕が一番好きな漫画家北条司の「エンジェル・ハート」。これは、
あの「シティハンター」の続編という位置づけで、ほんと泣かせる。
しかもなんでこんな美人ばっか出てくるの?というくらい、絵がうまい。
これらはホントおもしろい。絶対読むべし。

というわけで今シーズンのスキーはこれでおしまい。
来週から草野球シーズン到来。

 ※1/22八方尾根スキー PART1日記はこちら。
 ※2/6 八方尾根スキー PART2日記はこちら。

【温泉&グルメ情報 総集編】
■温泉
ぽかぽかランド美麻
  露天、サウナあり。ここのジャグジーは圧が高くてVery good。
ガーデンの湯
  R148沿いのグリーンバレーガーデンにある温泉。
すずむし荘
  松川村にある温泉。サウナ、ジャグジーはないが、施設がキレイ。
薬師の湯
  大町温泉郷にある弱アルカリ性の温泉。
■グルメ
醇(じゅん)
  グリーンバレーガーデンにあるエリア内ののキムチ鍋うどんがうまい。
壽亭(ことぶきてい)
  カツ系が十八番。定番はカツ丼、カツカレー。
  その他チーズハンバーグも美味い。
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2006年2月 6日 (月)

八方尾根スキー PART2 プチ社内旅行

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2/4~5で長野県白馬村の八方尾根スキー場へ。
メンバーは会社の同僚10名。ペンションはもちろん
アルルさん。
 ※前回の八方尾根スキーはこちら

道路は順調だったが、大町市のR147からR148に
繋がる南借馬交差点付近で、積雪による自然渋滞
が発生。ここから木崎湖、青木湖を横切って抜けるルートは、悪天候時渋滞
になる可能性が高い。そんな時重宝するのが、南借馬交差点を直進し31号
線から美麻を抜け、白馬に至るルート。山を二つ超えるのでスタッドレス&
4WDでないと辛いが、空いてて快適。

【しゅーぞーに悲劇】
今回は天気予報が大雪だったので、あまり期待していなかったが、案外ゲレ
ンデ状態は良好。こんな日はパウダーを満喫だ!ということで、スカイライン
コースへ。ここで前回のマンタロウに続き、ある人に悲劇が襲う。その人の
名は通称しゅーぞー。いつも松岡修造バリのハイテンションなデカイリアクシ
ョンで、周りを盛り上げるしゅーぞー。嫁を家に置き去りにしてスキーに参加
してしまったしゅーぞー。深雪大好きで、文字通り水を得た魚のようにスピー
ドアップ。早い!
その時悲劇は起こった。八方のスカイラインコース林間部には、迂回コース
の道路と交差するポイントが二箇所ある。急に角度が変わるため危険。そこ
に猛スピードでINしてしまった。危ない!止まれ!!しかし時すでに遅し。
両スキーが道路で外れ、189cmの巨大が吹っ飛んだ。しかも伸身宙返り。
スゲー迫力!幸いプチパウダーだったため大事には至らなかったが、眉間
の下にはゴーグルの跡のついた内出血、首筋に軽い鞭打ち症程度で済ん
だ。
夕食時に我がパダワンのバタ子が一言。“私の先輩で事故で首を痛めて、
3ヶ月後に半身不随にはった人がいます。” それを聞いたしゅーぞーは、
今日会社をAM半休して病院に検査に行ったよう。結局大事にいたらず
ひと安心。

【今回のアルルのディナーもVeryGood!】
それにしてもアルルさんのディナーは別格だ。有名結婚式場の披露宴の
料理よりもはるかに美味い。しかも無敵のエンターテイナーである奥さんの
自虐ギャグがトッピングされてシナジー。
今回は他のお客様も多く、そのギャグは封印されてしまったが、その代わり
(になっていないが)に、岩手出身の青い果実、ルーキーのバーチバのギャグ
が炸裂する。雪国出身ということもあってか、そのギャグは大寒波が来たの
か?と錯覚をおこしてしまうほど寒い。ここで語ると僕まで凍ってしまうので、
やめておこう。

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◆左:有休消化率120%(?)の次元君
◆中:本日の二つ目のメイン 白馬豚のパン粉グリル+ポテトパイ
◆右:寒冷前線の申し子 バーチバは右端

【その他温泉&グルメ情報】
翌日はまたまた新しい温泉へ。昼飯はもちろん壽亭。
■温泉
すずむし荘
  今回初トライ。
■グルメ
壽亭(ことぶきてい)
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 ◆左:すずむし荘の入口
 ◆中:逆サイトには白く染まった美しい山々が
 ◆右:次元が食した壽亭のチーズハンバーグ

今回のグルメ&温泉スキーツアー、みんな楽しんでくれたかなー?

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2006年1月22日 (日)

八方尾根スキー PART1 ペンション「アルル」最高!

20060122_007 今週末は、今年初の宿泊スキーで長野県白馬村の
八方尾根スキー場へ。
道路は順調で8:30過ぎに咲花ゲレンデ駐車場に到着。
東京は大雪との予報が出ていたので、今回は吹雪かー
、と諦めていたのだが、なんと長野県北部はピーカン!
これも日頃の行いの賜物か(?)。
メンバーは、野球のチームメートのマンタロウ、ヒロ、僕の男3人。
このメンバーでのスキーは毎年恒例となってから早5年。3人とも体力自慢
ということもあり、とにかく朝からリフト終了まで滑りまくり。休憩は昼飯
の時くらい。弱音を吐こうものなら大ブーイングの雨あられ、というのは
大袈裟だが、実際コイツらとのスキーはエキサイティングで無茶苦楽しい。
今日も背筋がちぎれるまで滑るぞ!と無言の誓いを立てた。

【マンタロウに悲劇】
八方尾根といえば兎平と黒菱のコブが有名だが、僕らはいつもスカイライン
と北尾根を集中的に滑る。深雪のスカイラインを跳ねながらスピードを出し
て滑るとほんと気持ちがいい。北尾根は中腹から下まで斜度の変化に富む
斜面にキレイなコブがビッシリついている。アドレナリン分泌しまくりだ。
しかし今日のバーンは硬過ぎた。夜ペンションのご主人に聞いたのだが、
今週は雪が降らなかったらしい。スカイラインはカチカチでボコボコ、
北尾根は雪崩で一部KeepOutに。んーなんか物足りないなー。
昼食後は気を取り直して黒菱の巨コブを攻めようということになった。
そこでマンタロウに悲劇が襲う。まず出だしでよっしゃ!と気合一発飛び
出したものの、いきなりストックに板が引っ掛かり、頭から滑り落ちた。
しばらく落ちて背中でコブを受け止めストップ。奇しくも最初のコブ処理は
“背中で”ということになってしまった。メンバー中最も闘争心と腕力を併
せ持つマンタロウ。バーチャファイターのジェフリーに似ていてパワフル。
その腕力でデカコブをクリアする荒技も幾度となく披露してきた。
すくっと立ち上がるとそのまま滑り出した、そして3個目のコブでまたクラ
ッシュ!んっ?なんか変なものが飛んでったぞ?!それはなんと右後ろ足
のビンディングだった。しかも付け根の部分からキレイに取れていた。あんな
外れ方は初めて見た。拾ってくれた人も“有り得ない”と言って苦笑い。
片方の翼を失ったマンタロウ、そこから片足で滑り、コケまくりながら
なんとか北尾根クワッドまで到着。そこからリフトで下まで降りるという
屈辱の状況となってしまった。惜しい人物を無くした。マンタロウはムード
メーカーでもあり、僕とヒロもそこそこに引き上げることに。とはいえ
北尾根のコブ4連発で締めくくった。

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◆左:頂上は厳か ◆中:兎平上から見下ろす ◆右:片足で奮闘するマンタロウ

アルルのディナーは最高!】
スキーはいまいちだったが楽しみはまだある。ペンションアルルの晩ごはん
だ。アルルは3年前から行き着けにしているペンション。これまで色んなとこ
に泊まったけど、ここは最高のペンションだ。
その秘密はホテルシェフの経歴を持つ旦那さんのフルコース料理と、奥さん
の自虐を絡めた軽快なトーク。
今回も期待通りの超デリシャスディナーをご馳走になった。それに奥さんの
ギャグが拍車をかける。上手過ぎ&美味過ぎ!
いつも温かいおもてなしをありがとう!

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◆左上:アルルさん
◆中上:サラダとジャガイモ&ほうれんそうのスープでスタート
◆右上:一つ目のメイン 白身魚のマスタードソース添え
◆左下:二つ目のメイン 和牛のグリル
◆中下:自家製デザートはチーズケーキとオレンジヨーグルトのアイス
◆右下:朝も自家製のパン

【その他温泉&グルメ情報】
アルルに来るようになってから、白馬付近の温泉&グルメ情報にかなり詳し
くなった。やっぱ現地の人の情報は確かだ。下記はその一部。

■温泉
ぽかぽかランド美麻
  今回初トライした温泉。バランス良し。
ガーデンの湯
  R148沿いのグリーンバレーガーデンにある温泉。
薬師の湯
  大町温泉郷にある弱アルカリ性の温泉。露天がGood。
■グルメ
醇(じゅん)
  グリーンバレーガーデンにあるエリア内ののキムチ鍋うどんがうまい。
壽亭(ことぶきてい)
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  ◆左:R147沿い穂高町にある ◆中:定番はソースカツ丼
  ◆右:スゴいボリュームのカツカレー

そんなこんなで結局今年の八方スキーも、お笑いありハプニングありの
楽しいツアーに。めでたし、めでたし。

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